オーストラリア留学 で知っておきたい事はありませんか。
費用の見積りは?持っていく物は?
オーストラリア留学の良い点(メリット)としては、まずはやはり英語圏という強みがあります。
また、ヨーロピアンやアジア人など世界各国からの移住者が多く、いろいろな文化の違いや、
考え方の違いなどを肌で感じることができる環境も 今後の国際社会をになう若い人、青年層の人たちにとっては魅力的だと思います。
オーストラリア留学の、オーストラリアの教育システムが「一生学んでいく」というスタンスにあること。
自分自身をキャリアアップさせるために仕事を途中で休んで学びに来る人なんかも多い年配の方もたくさん通 っています。
また、生活環境、大自然、そしてオーストラリアの国民性にはすばらしいものがあります。
逆に 悪い点(デメリット)としては、英語圏なのですが、オーストラリア英語の 独特のアクセントや発音、なまり などの点で
アメリカ英語やイギリス英語とは違いがあるところです。
オーストラリア留学を目指している人へのアドバイスとしましては、「流行だけに流されてはいけない!」ということです。
「何のために留学に来たのか?」という初心の「志し」を常に頭において 「自分を大きく育てるチャンス」と捉え、
一生懸命取り組んでほしいです。本気で英語を勉強したいなら、日本人と少し距離をおくくらいの気持ちが必要だと思います。
オーストラリア留学 にかかる費用については 私の場合は 大学を通してやっと奨学金を得て、それでも全然足りなくて、
親に頼ることをせず バイトで貯めた自分のお金を足して なんとか行く事ができました。
授業にしても、わき道に逸れたい事はたくさんありましたが オーストラリア留学には費用がかかっているのを自覚しているので 頑張ることができました。同じ留学生の中には、パパのカードを使っているお金持ちのご子息とか、授業はサボってばかりで 遊んでばかりいる大学生とか、驚きを通り越して呆れる人たちも見てきました。最初はやはり 羨ましく思ったこともあります。
しかし せっかくなのですから、自分の人生です。この留学に於いて、私は 少しでも自分に自信をつけることが出来たかなぁ、と
思ってます。何か得ることが出来たと思っています。
自分はワーキングホリデーで留学をしてました。
日本の オーストラリア留学を斡旋をする専門会社任せたので 授業料を含め、学校やホームステイの費用など 手数料を考えると、
自分でやったほうが安くなったのでは、、?と 今では思いますが、初めての場合や 英語が苦手な人は
専門の会社に見積もりなど頼むといいのではないでしょうか。
ワーキングホリデーの人は3ヶ月までしか授業に参加できないといわれました。
費用は、約35万〜40万円ほどでした。(ホームステイの費用、入学金など)
オーストラリア留学 期間中、自分が日本にいない間に 日本の家族や友人のために、しておく事、残しておくと便利な事があります。
◆ 緊急連絡先や滞在住所
◆ 出国や帰国便の控え
◆ 国際電話の掛け方のメモ
◆ 自分の元気な写真
自分自身の体験からですが 電話番号、連絡先や住所は知らせておいたのですが 国際電話の掛け方がわからなかった人が
うちの両親を含めて何人かいました。 あと 日本で契約した携帯電話を海外で使うと
【国際ローミング】をしている状態になるので、発信・着信ともに通話料金が発生します。
オーストラリア 留学 は、できれば 身軽に行きたい所ですが、
使い慣れた物は日本から持っていった方が良いかもしれません。
生活用品はオーストラリアでも 何でも購入する事ができますが、
衣服など 特に ジャケットや防寒着などの上モノは
サイズの問題もありますし オーストラリアは地域によって
気候が異なるので、季節や都市を考えて
自分の愛用のものがあれば 持っていった方がいいです。
電化製品についてはオーストラリアの電圧は240Vなので 日本の電化製品を使う場合には、変圧器やプラグが必要になります。
薬について 日本で使い慣れた薬を持っていった方がやはり安心です。オーストラリアでも薬を購入する事は可能ですが、、、、
オーストラリア 留学の持ち物:必須
◆ パスポート
◆ ビザ
◆ 航空券
◆ お金
オーストラリア 留学の持ち物:持っていった方がよいもの
◆ トラベラーズチェック
◆ クレジットカード、銀行口座
◆ 海外旅行傷害保険
◆ 国際免許証、国際学生証、国際青年証
◆ 日本の運転免許証
◆ ユースホテル会員証
◆ スペアのコンタクトやメガネ
◆ スーツケース
◆ 日本製筆記用具
◆ 電子辞書、文法参考書、英文履歴書作成のための資料や準備
◆ 実例会話を集めたポケット参考書など
◆ 使い慣れた手帳やアドレス帳
◆ 使い慣れたバッグ、小銭入れ
◆ ポケットラジオ
◆ ノートパソコン
◆ MP3プレイヤー(音楽プレイヤー)
◆ デジタルカメラ
◆ 変圧器・変換プラグ
◆ 料理の本
◆ 化粧品、整髪料、サングラス、、帽子
◆ ジャケット(上着、防寒具)
◆ スーツ、ワイシャツ
◆ ジャージ等(部屋着)、下着
◆ 衣服を詰めるための圧縮袋
オーストラリア留学 と 一言に言っても、各留学会社ごとで
価格、サービス、留学プログラム、オーストラリア 留学 に
かかる費用は色々異なります。
日本人のオーストラリア留学生は語学留学が多いようですが
オーストラリア留学は、英語圏の中では、治安が良くすごしやすいことから、今や 語学留学とサーフィンなどのマリンスポーツとの
組み合わせも盛んとなり 費用が気になるところですが
ますます人気は急上昇!です。
人気のある専攻はビジネス系、スポーツ系、福祉系などで、
高度な専門内容を学ぶことが出来ます。
日本人に特に人気が高いのは英語教授法の専攻です。
逆に、オーストラリアでは 日本語教育が盛んな事もあり、
日本語教授法も学ぶ事ができます。
オーストラリア留学 の留学スタイルは以下にありますように様々です。ご自分に合った留学スタイルで オーストラリア 留学 に かかる費用など 見積もりを出してもらいましょう。
◆ オーストラリア 語学留学 (州立TAFE付属英語学校)
◆ オーストラリア 語学留学 (大学付属英語学校)
◆ オーストラリア 語学留学
◆ オーストラリア ワーキングホリデー
◆ オーストラリア ホームステイ
◆ オーストラリア ファームステイ
◆ オーストラリア オーペア
◆ オーストラリア ゴルフ 留学
◆ オーストラリア ダイビング/ サーフィン 留学
◆ オーストラリア 親子留学
◆ オーストラリア 看護師 留学
◆ シドニー 留学
◆ メルボルン 留学
◆ パース 留学
◆ ブリスベン 留学
◆ ケアンズ 留学
◆ ゴールドコースト 留学